10月1日にステージングホールディングスの新年度がスタートし、新体制が発足しました。
これまで副社長(COO)を務めていた庄健治が代表取締役社長CEO(最高営業責任者CSaO兼務)に就任。
新社長の庄は所信表明で、
- 事業は長崎から沖縄、福岡へ拡大し、事業ドメインも多様化する中、経営・各事業本部が共通の情報をもとに判断できる体制を構築すること
- 中長期的には「スタジアム・アリーナならステージング」と認識されるブランドの確立を目指すこと
などを表明しました。
また、新たに常田茂雄が取締役(CSoO;最高ソリューション責任者)に、中村国寿と鈴木祐介が上級執行役員になるなどの役員構成が決まりました。
2024年2月の会社設立以来、最もドラスティックに変貌するであろうステージングホールディングスの新しい年度にご期待ください。