名嘉真 凌平
NAGASAKI 音響スタッフ

名嘉真 凌平

入社2年目

名嘉真 凌平の仕事に対する姿勢、キャリアの変遷、そして今後のビジョンに迫るエディトリアルインタビューです。

ステージンググループの音響チームで活躍するスタッフにインタビュー!
地元・沖縄から長崎へ。1年目からスタジアム音響という大役に挑戦し、V・ファーレン長崎のホームゲームを盛り上げる名嘉真さんにお話を伺いました。

Q.01

担当業務を教えてください

音響の担当で、2025年からはJリーグ百年構想リーグのV・ファーレン長崎のホームゲームのスタジアム音響を担当しました。スタジアムの熱狂度合に合わせて音響も操作しなければならないのがスポーツライブの音響の難しさでもあり、楽しさでもあります。

Q.02

出身校について

地元沖縄のインターナショナルデザインアカデミーです。デジタルデザインを学んでいましたが、高校時代からバンドをしていたので、音楽や音響に関心がありました。音響担当になったのは会社に入ってからです。

Q.03

どんな時に仕事のやりがいを感じますか?

1年目から現場を任されています。できることがどんどん増えて信頼性を得ていることがやる気につながっています。自分も挑戦することを大事に考えて日々ステップアップするようにしています。

Q.04

長崎について

街並みがキラキラしていてきれいだと感じます。人が暖かいですね。
沖縄出身としては長崎のスーパーには大好物のソーキそばの麺が見つからず困っています。

Q.05

今後挑戦したいこと

施設全体のインフラやネットワークを学んで、システムを把握するようにしたいです。
そして、V・ファーレン長崎のリーグ戦優勝決定試合のPAを担当することが夢です。

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