山本 力也
NAGASAKI 舞台スタッフ

山本 力也

入社1年目

山本 力也の仕事に対する姿勢、キャリアの変遷、そして今後のビジョンに迫るエディトリアルインタビューです。

ステージンググループの舞台監督チームで活躍するスタッフにインタビュー!
4月に入社し、現場での「墨出し」や「箱馬」といった専門用語と格闘しながら、日々の業務を吸収しているフレッシュな山本さんにお話を伺いました。

Q.01

担当業務を教えてください

4月に入社して、舞台監督チームに配属されました。舞台監督の先輩について業務を覚えている日々です。現場では「墨出し」や「箱馬」など専門用語が多いのでそれも業界の歴史だなと思いながら学んでいます。

Q.02

就職した理由は?

大学の先生から紹介していただき、インターンとして短期間活動しました。イベントを一から作り上げていく仕事を見て魅力を感じました。

Q.03

仕事は難しいですか?

ひとつひとつの作業を段階を踏みながら進めていくのが大変で、妥協が許されない仕事だと思います。なので、慎重さと冷静さが求められていると思います。
ハピネスアリーナでの仕事が多く、Bリーグは1シーズンで30試合を行うので場数を踏むことができます。その他のイベントも内容が違っていても基礎が同じなので、それを活かして次のイベントに対応するようにしています。

Q.04

休みの日は何をしていますか?

買い物、洗濯、映画です。映画は最近では「名探偵コナン」を観に行きました。

Q.05

目標は?

日々先輩に教えてもらいながら働いていますが、まずは自分で完全にものごとができるようなりたいです。

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